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ANBERNIC『RG DS Plus』のご紹介♪大きな2画面でDSのゲームを遊べる中華ゲーム機!!

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どうも、えいどりです!!

今回はANBERNICから登場した2画面の中華ゲーム機『RG DS Plus』をご紹介したいと思います!

ニンテンドーDSのような上下2画面のパカパカ(折りたたみ)スタイルの機種でしてANBERNIC公式ストアで購入しました♪

今まで『THOR』や『RG DS』などの2画面機種についてはスルーしていたんですがね、、、突然「DSやりたいな~」なんて思いに駆られまして。。

手持ちのDSiや3DSとも並べてみたので、サイズ感が気になっている方の参考になれば幸いです!

えいどり
えいどり

久しぶりの中華ゲーム機購入です♪

では、さっそくいってみましょう!!

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RG DS Plusとは?

『RG DS Plus』はANBERNIC製の中華ゲーム機で、OSはLinuxを搭載しています。

最大の特徴は4.3インチ・1024×768ピクセルの画面を上下に2枚備えていること!
DSの画面(256×192)の縦横ちょうど4倍の解像度なので、DSのゲームを大きく表示できる作りになっています。

DSと同じく下画面はタッチ操作に対応していて、本体に収納できるタッチペンも付いています♪

DSのゲームは、本体に入っているDS用のエミュレーター『NNDDSS』で動かします。

勇者にんじん
勇者にんじん

『NNDDSS』??

えいどり
えいどり

ANBERNICが開発したDS用のエミュレーターのことだよ♪
シンプルなメニュー構成で使いやすかったよ!

▼カラーは「マットブラック」「コーラルピンク」「メタリックブルー」の3色展開。
私はメタリックブルーを選びました!

RG DS Plusのカラー3色(マットブラック・コーラルピンク・メタリックブルー)
出典:ANBERNIC公式サイト

購入先について

私はANBERNIC公式ストアで購入しました。
AliExpressにも公式ストアがあります。
それぞれのセールの時期を狙うとお得に購入できることもあるので、タイミングを見て覗いてみてください♪

本体スペックについて

項目ANBERNIC RG DS Plus
カラーマットブラック、コーラルピンク、メタリックブルー
画面4.3インチ IPS(1024×768)×2枚
下画面はマルチタッチ・タッチペン対応
CPURK3568 4コア64ビットCortex-A55
最大2.0 GHz
GPUARM G52 2EE
RAM1GB
ストレージ16GB内蔵、TFカード最大2TB
バッテリー4000mAh(約6時間)
充電5V/1.5A
サイズ167×96×24mm
重さ344g
OSLinux
通信Wi-Fi(2.4GHz/5GHz)、Bluetooth 4.2
その他3.5mmイヤホンジャック、振動モーター、無段階ヒンジ(15°~180°)、マイク

※スペックはANBERNIC公式サイトの表記をもとにしています(性能を保証するものではありません)。

ちなみに、前モデルの『RG DS』との主な違いはコチラ!

項目RG DS PlusRG DS
画面4.3インチ×2
(1024×768)
4.0インチ×2
(640×480)
OSLinuxAndroid 14 または Linux
RAM1GB3GB
スティック左のみ左右2本
タッチペン本体に収納可能付属のみ
サイズ167×96×24mm160×91×21.5mm

画面の大きさと解像度はPlusが上ですが、RAMの容量やスティックの数、Androidを選べる点は無印のRG DSが上かなといった印象です。

公式でも「デュアルスクリーン特化」とされている通り、DSを大きな画面で遊ぶことに振り切ったのがPlusという位置づけですね。

勇者にんじん
勇者にんじん

RAMは1GBって、前のモデルより少ないけど大丈夫なの??

えいどり
えいどり

DSのゲームを遊ぶ分にはサクサク動いてたけど、遊べる機種の幅が広いのは『RG DS』かもね♪

実物チェック

開封と付属品

久しぶりのANBERNIC製品ですが、箱のデザインが以前と変わっていました。

ANBERNIC RG DS Plusの外箱
勇者にんじん
勇者にんじん

なんだろうな、、、なんか既視感のある配色というか・・・どこで見たんだろう。。

▼既視感の答えはコチラ▼

えいどり
えいどり

なんていうか・・・本家様からインスパイアを受けた非常に洗練されたデザインですね!!
怖いからあまり触れないで次いきましょ(笑)

▼開けると、本体はスポンジでしっかり保護されて収まっていました。

RG DS Plusの箱を開けると本体がスポンジに収まっている

▼付属品はコチラ!
画面の保護フィルム2枚、クリーニングシート、説明書、USBケーブル、ストラップ

RG DS Plusの付属品(保護フィルム2枚・クリーニングシート・説明書・USBケーブル・ストラップ)

▼説明書は相変わらず英語と中国語で記載されています。

▼メインメニューや本体の説明など一般的な内容がほとんどです。

▼端のところにRetroArchのショートカット一覧が載っています。
「RGボタン+R1」でセーブ、「RGボタン+L1」でロードなど、覚えておくと便利なものばかりなので手元に置いておくと良いですよ♪

説明書に載っているRetroArchのショートカット一覧

本体チェック

▼閉じた状態がコチラ。
さすがANBERNICの商品ということで質感も良好!
手に取ってみても安っぽさは感じませんでした♪

閉じた状態のRG DS Plus(メタリックブルー)

▼開くとこんな感じ。
上下に4.3インチの画面、下側に十字キー・左スティック・ABXYボタン・STARTボタン・SELECTボタンが並びます。

開いた状態のRG DS Plus。上下2画面と十字キー・スティック・ABXYボタン
えいどり
えいどり

無段階ヒンジなので実機DSのように開くとカチッと止まる仕様ではないよ♪
どの角度でもしっかり止まるので、遊ぶ上では特に問題なし!

▼右側面には電源ボタン。

RG DS Plusの右側面にある電源ボタン

▼左側面には音量ボタンがあります。

RG DS Plusの左側面にある音量ボタン

▼手前側には3.5mmのイヤホンジャック。

RG DS Plus手前側の側面にある3.5mmイヤホンジャック

▼奥側にはL1・L2・R1・R2ボタンと、TFカードスロット2つ、USB Type-C端子2つ、リセットボタンが並んでいます。

RG DS Plusの奥側の側面。L1・L2・R1・R2ボタン、TFカードスロット2つ、USB Type-C端子2つ、リセット穴

▼本体背面

RG DS Plusの背面。上側に各端子の表記、左側にタッチペンの収納口

▼タッチペンは本体に収納されていて引き出して使います。
実機同様に本体に収納しておけるのは非常に嬉しいポイントです!

RG DS Plusの背面からタッチペンを引き出すところ

▼タッチペンは先端がゴムになっているタイプです。

RG DS Plusに収納されているタッチペン

DSi・3DSと並べてみた

▼手持ちのDSi(上)・RG DS Plus(中央)・3DS初期型(下)を閉じた状態で並べてみました。

閉じた状態のニンテンドーDSi・RG DS Plus・3DS初期型を縦に並べて比較

▼開くとこんな感じ。
RG DS Plusがひと回り大きいのが分かります。

開いた状態のニンテンドーDSi・RG DS Plus・3DS初期型を横に並べて比較

▼電源を入れてみると、画面の大きさの違いがより分かりやすいですね!

電源を入れたニンテンドーDSi・RG DS Plus・3DS初期型の画面サイズ比較

画面が大きい分、本体もそれなりのサイズ感です。

▼重さを測ってみると343.7g(公称344g)。

RG DS Plusの重さを測ると343.7g

▼ちなみに3DS初期型は236.1gだったので、3DSより100g以上重いことになります。

ニンテンドー3DS初期型の重さを測ると236.1g

▼奥行きはノギスでL・Rボタンも入れて測って98.5mm!
(公称はボタンを入れていないためか96mm)

RG DS Plusの奥行きをノギスで測ると98.5mm

▼閉じた状態の厚みは24.0mm。

閉じたRG DS Plusの厚みをノギスで測ると24.0mm

▼横幅は定規で測って約16.6cm(公称16.7cm)でした。

RG DS Plusの横幅を定規で測る
RG DS Plusの横幅は定規で約16.5cm

画面が大きくて見やすいのは嬉しいところですが、このサイズと重さは人を選ぶかも。。
奥さんからは「大きくてやりづらい」という意見もありました。。

勇者にんじん
勇者にんじん

3DSより100g以上も重いのか。。

えいどり
えいどり

大きい画面が好きな人には嬉しいサイズなんだけどね!
手の大きさや好みで評価が分かれそうなので、気になる人は上の寸法をチェックしておこう♪

メニュー画面

▼電源を入れると、上画面にメニューが表示されます。
上画面の左右に「L」「R」の表示があり、L・Rボタンで項目を切り替えていく形です。
DSのゲームはこの項目から遊びます。

RG DS Plusのメニュー画面。上画面でDSのアイコンを選択中

▼「RetroArch」の項目もあります。
ANBERNIC公式サイトによると20種類以上のゲームフォーマットに対応しているとのこと。ただ、ドリームキャストやニンテンドー64などのゲームはスペック的に少し難しいと思うので要注意!!

RG DS Plusのメニュー画面「RetroArch」

▼「Applications」には、説明書によると動画プレーヤーや音楽プレーヤー、ファイルマネージャーなどが入っています。
後で紹介するNNDDSSのアップデートも、ここの「Apps」から実行します。

RG DS Plusのメニュー画面「Applications」

▼「Settings」では各種設定ができます。
説明書によると言語は日本語にも対応していて、上下の画面の明るさや、上下画面の入れ替えなども設定できるとのことです。

RG DS Plusのメニュー画面「Settings」と下画面の設定一覧

実際に遊んでみた!!

遊ぶ時のゲームROMについて

エミュレーター全般に言えることですが、ゲームROMについては自身で所有されているゲームから吸い出したものを利用してください。
購入先によっては最初からゲームROM入りのカードが付属していることもありますが、違法となるので全削除をオススメします。

▼手元にあるDS・3DSのソフトたちと一緒にパシャリ♪

RG DS Plusと手持ちの3DS・DSソフト
えいどり
えいどり

写真に入れてしまっているので非常にややこしいんだけど、3DSのソフトはANBERNIC公式のOSでは遊べないので注意してね。。

▼DSソフトの吸い出しは、CFWを導入した3DS本体があればできます。
私が3DSで作業した手順はこちらにまとめています!

あわせて読みたい
3DSへCFW導入してROMの吸い出しをした話!~safecerthaxでの作業記録~
3DSへCFW導入してROMの吸い出しをした話!~safecerthaxでの作業記録~

▼ゲームボーイのソフトは、カセットからROMを吸い出せる『GBFlash』という機器で吸い出せます。

あわせて読みたい
【GBFlashレビュー】ゲームボーイのカセットからROMを吸い出す!初心者向けセットアップ&使い方ガイド
【GBFlashレビュー】ゲームボーイのカセットからROMを吸い出す!初心者向けセットアップ&使い方ガイド

DSのゲーム

▼まずは『もぎたてチンクルのばら色ルッピーランド』。
上下2画面ともDSの画面が大きく表示されて、動作もサクサクです♪
画面が大きいのはやっぱり見やすいですね!!

RG DS Plusでもぎたてチンクルのばら色ルッピーランドを遊んでいるところ

▼続きまして『Newスーパーマリオブラザーズ』。
こちらもサクサク遊べました!

RG DS PlusでNewスーパーマリオブラザーズを遊んでいるところ

▼本体を縦に持って遊ぶ『リズム天国ゴールド』も御覧のとおりです♪

RG DS Plusを縦持ちにしてリズム天国ゴールドを表示

▼慣れの問題なのか実機では簡単にクリアできた最初のミニゲームが『RG DS Plus』だと全然うまくいかない。。先端がゴムのペンでは、はじく動作がしづらいため結局最後は指でやりました(笑)

RG DS Plusを縦持ちにしてリズム天国ゴールドの組み立てをタッチ操作

ゲームボーイも遊んでみた

▼ゲームボーイのソフト(写真は『スパルタンX』)も遊んでみました。
上画面にゲーム、下画面にはゲームボーイのアイコンと「NOW PLAYING」の文字が表示されます。

RG DS Plusでゲームボーイのスパルタンエックスを起動。下画面にNOW PLAYINGの表示

▼上画面はゲームボーイ本体画面をイメージしたオーバーレイがついています。
L・Rボタンで色合いも緑・グレー・赤など切り替えが出来て非常に良きポイントです♪

NNDDSS 1.0.2で内部解像度2倍を試してみた!!

DSのゲームは画面が大きく綺麗に映る一方で、等倍(1倍)のままだと画面が大きい分、ドットの粗さが目立ってしまうのが気になっていました。

そんな中、DSエミュレーター『NNDDSS』のアップデート(ver1.0.2)が公開され、内部解像度を2倍にする設定が追加されました!

NNDDSS 1.0.2の主な更新内容
・ファームウェアの言語選択を追加(日本語を含む7言語)
・内部解像度の動的設定(2倍)を追加。負荷が大きいときは自動で1倍に戻る
・エミュレーターの動作を前バージョンより改善
・シェーダー「Dot_MiZai-rgds+」「retro-tiles-rgds+」を追加
・ステートロード後、そのままゲームに戻るように変更
※更新ファイル付属のreadmeより

更新ファイルはANBERNICの公式ダウンロードページ(RG DSPLUS-NNDDSS-1.0.2)で配布されています。(2026年10月1日時点)
付属のreadmeファイルと実際にやってみた上での手順は以下の通りです。

①公式のページからファイルをダウンロードします。

②nnddssのアップデートファイルを以下の手順で解凍します。

③FAT32にフォーマットしたmicroSDカードをTF2スロットに入れて、本体の電源をONにします。

④TF2のカードの中に自動でフォルダが作られるので、電源をOFFにしてカードを取り出し、パソコンに挿します。

⑤先ほど解凍した更新ファイルを、TF2のmicroSDカードの「Roms/APPS」フォルダ(/mnt/sdcard/Roms/APPS/)に置きます。

⑥microSDカードを本体のTF2スロットに戻して電源をONにし、「Applications」→「Apps」からnnddss-update-1-0-2.shを実行します。

⑦実行後に本体が再起動すれば完了です!

※更新ファイルはTF2スロットのmicroSDカードに置く指示なので、TF2用のカードを1枚用意しておくとスムーズです。

▼アップデート後、ゲーム中に『RGボタン』でNNDDSSのメニューを開き、「System」にある「Dynamic 3D IR: 2x」を選択すると、内部解像度が2倍になって表示がなめらかになります。

NNDDSSの設定画面で「Dynamic 3D IR: 2x」を選択

画面には「At 2x dynamic 3D IR, shaders turning off automatically is normal. Heavy load may break fast-forward and drop back to 1x.」と表示されています。
ざっくり言うと「2倍のときにシェーダーが自動でオフになるのは正常。負荷が重いと早送りが途切れて1倍に戻ることがある」という注意書きです。

では、『Newスーパーマリオブラザーズ』で比べてみます。

▼まずは等倍(1倍)!

Newスーパーマリオブラザーズを等倍で表示した上画面

▼続いて2倍。

Newスーパーマリオブラザーズを内部解像度2倍で表示した上画面

▼マリオの周りを拡大してみるとこんな感じ(左が等倍、右が2倍)。
等倍だとマリオの輪郭がガタガタしていますが、2倍にすると輪郭がなめらかになって非常に綺麗になりました!!
背景はほとんど変わらずですが、マリオがくっきりしているのが分かります。

NewスーパーマリオブラザーズのマリオをNNDDSSの等倍(左)と2倍(右)で拡大比較

しかし、残念なお知らせが・・・。。
ステージクリアしてワールドマップへ行くと画面の処理が追い付かず、等倍に戻ってしまいました。

▼ワールドマップはこの通り、ドットの粗さが目立ちます。。

Newスーパーマリオブラザーズのワールドマップ画面
勇者にんじん
勇者にんじん

ずっと2倍のままってわけじゃないんだね??

えいどり
えいどり

注意書きにもあったように負荷が大きいと自動で等倍に戻る仕組みなんだ。
カクカクするよりは良いんだけど、正直なところせっかくなら全部2倍で遊びたかった・・・!!

性能との兼ね合いもあって難しいのかもしれませんが、もう少しハイパワーで、各ゲームが2倍以上の出力で遊べるとより良いなと感じました。

気になった点

ここまでで触れた気になった点をまとめると、以下の2つです。

①本体が大きく、使う人を選ぶ
3DS初期型より100g以上重く、奥さんからは「大きくてやりづらい」という意見も。
大きいのが好みであれば問題ありませんが、小さい機種に慣れている人は注意です。

②等倍だと画面の粗さが目立つ
画面が大きい分、等倍のままだとドットの粗さが気になります。
アップデートで2倍にできるようになったものの、マリオではワールドマップのように負荷が大きい場面では等倍に戻ってしまいます。

おわりに

今回はANBERNIC『RG DS Plus』をご紹介しました!

ANBERNICの商品ということで質感も良く、安っぽさは感じません。
大きく綺麗な2画面でDSのゲームも等倍表示であればサクサク動いてくれました♪

一方で、本体は大きめなので使う人を選ぶのと、画面が大きい分だけ等倍では粗さが目立つのが気になるところ。
NNDDSSのアップデートで2倍表示ができるようになったので、今後のアップデートにも期待したいです!

「DSのゲームを大きな画面で遊びたい」「本体が大きめでも気にならない」というアナタにはオススメできる一台です♪

▼大きな画面で遊びたい人は、4:3の4.7インチ画面を持つ『RG476H』もどうぞ。
外部モニターと本体の画面を使ったDS・3DSの2画面表示にも対応している機種です。

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▼同じパカパカ(折りたたみ)スタイルの機種なら『RG34XX SP』も♪

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では、また!!

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この記事を書いた人
えいどり
えいどり
ノーマル属性の会社員
昭和末期生まれの2児のパパです!
中華ゲーム機やレトロゲーム、ミステリー小説に筋トレ、時折イラストを描いたり・・・etcと広くあれこれと楽しんでおります!!

主に中華ゲーム機やその関連情報をお届けしつつ、その時々で興味のあるものや好きなものの紹介へと脱線していきたいと思っています(笑)

X(SNS)やYoutube「えいどりのあれこれ余暇ch」も時折更新しておりますので宜しくどーぞ!!

えいどりが実際に買ったモノ、まとめました

ブログで実機レビューした中華ゲーム機、はじめての1台におすすめの機種、セットアップに使っているmicroSDカードやROM吸い出し機器を、Amazonのストアフロントに整理してあります!!「結局どれを買えばいいの??」と迷ったときの目安にどうぞ♪

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